永遠の詩(2) 茨木のり子 [ 茨木 のり子 ]

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茨木 のり子 高橋 順子 小学館エイエンノウタ2イバラギノリコ イバラギ ノリコ タカハシ ジュンコ 発行年月:2009年11月25日 予約締切日:2009年11月23日 ページ数:128p サイズ:全集・双書 ISBN:9784096772126 茨木のり子(イバラギノリコ) 1926年(大正15)〜2006年(平成18)。敗戦後、結婚前後から詩を書き始め、川崎洋とともに詩の同人誌「櫂」を創刊。ヒューマニズムと批評精神溢れる詩で多くの読者の心を鼓舞した。戦後を代表する女性詩人にして、エッセイスト、童話作家でもあった 高橋順子(タカハシジュンコ) 1944年(昭和19)、千葉県生まれ。詩人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 根府川の海/対話/方言辞典/見えない配達夫/ぎらりと光るダイヤのような日/六月/わたしが一番きれいだったとき/小さな娘が思ったこと/怒るときと許すとき/女の子のマーチ〔ほか〕 弱ったこころを勇気づけ、希望に導いてくれた詩人、茨木のり子。そこにはいつも生きるための言葉があった。ヒューマニズム溢れる名詩から、亡夫を想う挽歌まで、鑑賞解説付きで収録。 本 人文・思想・社会 文学 詩歌・俳諧

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