東京大学「80年代地下文化論」講義 決定版 [ 宮沢 章夫 ]

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宮沢 章夫 河出書房新社トウキョウダイガクハチジュウネンダイチカブンカロンコウギケッテイバン ミヤザワ アキオ 発行年月:2015年11月06日 予約締切日:2015年11月04日 ページ数:312p サイズ:単行本 ISBN:9784309023823 宮沢章夫(ミヤザワアキオ) 1956年、静岡県生まれ。劇作家・演出家・小説家。1980年代半ば、竹中直人、いとうせいこうらとともに、「ラジカル・ガジベリビンバ・システム」を開始。その作・演出をすべて手がける。1990年、「遊園地再生事業団」の活動をはじめる。『ヒネミ』(1992年)で岸田國士戯曲賞受賞。2000年より京都造形芸術大学で、2005年から2012年まで早稲田大学で教鞭をとる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 「かっこいい」とはなにか/ニューウェーブの時代とピテカントロプス・エレクトス/西武セゾン文化の栄光と凋落/YMOの「毒」、“クリエイティヴ”というイデオロギー/森ビルの文化戦略と、いとうせいこうの「戦術」/「アングラ」はなぜ死語になったか/いろいろな質問に答える/由利徹、モンティ・パイソン、ラジカル・ガジベリビンバ・システム/それを好きと言ったら、変に思われるんじゃないか/ゼビウスと大友克洋と岡崎京子、それと「居場所がない」こと/「おたく」の研究、岡崎京子の視線、ピテカンの意味/東京の繁華街の変遷/とりあえずのまとめー80年代と現在との接続/1986年の3つの出来事、そして90年代へ ピテカン、YMO、セゾン文化、岡崎京子、チェルノブイリ…伝説の名講義がいま甦る!日本サブカルチャー史必携。充実の補講を追加収録。 本 人文・思想・社会 社会 社会学 エンタメ・ゲーム サブカルチャー

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