拡大メコン圏の経済地理学(125) 国境経済と空間政策 (MINERVA 現代経済学叢書) [ 生田 真人 ]

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国境経済と空間政策 MINERVA 現代経済学叢書 生田 真人 ミネルヴァ書房カクダイメコンケンノケイザイチリガク イクタ マサト 発行年月:2020年12月02日 予約締切日:2020年10月29日 ページ数:354p サイズ:全集・双書 ISBN:9784623089444 生田真人(イクタマサト) 1952年生まれ。1976年鹿児島大学法文学部卒業。1980年大阪市立大学文学研究科中退、東京都立大学理学部地理学科助手。1985年大阪市立大学経済研究所講師・助教授。1996年立命館大学文学部教授。現在、立命館大学文学部特別任用教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1部 方法論の模索(D.ハーヴェイの空間概念からみたインドシナ半島/カンボジアとミャンマーの地理的空間における個人と社会)/第2部 国家の空間的再編(国境地帯の産業集積/タイの空間政策/ベトナムとカンボジアの地域再編/ミャンマーとラオスの都市成長/中国のリスケーリングと雲南省・広西壮族自治区)/第3部 大陸部と島嶼部(東南アジアの都市化/東南アジアにおける拡大メコン圏) 経済地理学の視点から、拡大メコン圏の形成を考察する。インドシナ半島の国々では拡大メコン圏(GMS)の形成に伴って、各国の地域政策と空間政策の再考や新たな検討が求められている。拡大メコン圏の開発計画を詳細に検討、東南アジア島嶼部の諸国における都市化の進展の傾向、拡大メコン圏における都市開発と地域開発について考える。 本 ビジネス・経済・就職 経済・財政 日本経済

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