アニメと戦争 [ 藤津亮太 ]

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商品説明

藤津亮太 日本評論社アニメトセンソウ フジツ リョウタ 発行年月:2021年03月02日 予約締切日:2020年12月01日 ページ数:280p サイズ:単行本 ISBN:9784535587533 藤津亮太(フジツリョウタ) アニメ評論家。1968年生まれ。東京工芸大学芸術学部アニメーション学科非常勤講師。朝日カルチャーセンターでの講義なども手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 1 『ゲゲゲの鬼太郎』という“定点”/2 『桃太郎 海の神兵』の同時代性と断絶/3 少国民世代、「戦争」を描く/4 『宇宙戦艦ヤマト』の抱えた分裂/5 誰も傷つかない「戦争ごっこ」の始まり/6 「ポスト戦後」時代の戦争アニメ/7 ポスト戦後の中の「過去の戦争」と「未来の戦争」/8 『紅の豚』の苦悩、『パトレイバー2』の現実/9 冷戦後の「アニメと戦争」を構成する三要素/10 二一世紀にアジア・太平洋戦争を語ること 『桃太郎 海の神兵』から『この世界の片隅に』まで、アニメの隣にはいつも戦争の姿があった。ときに戦意高揚のためのプロパガンダとして、ときにロボットをヒロイックに活躍させる舞台として、アニメはいかに戦争を描いてきたのかその系譜をたどり、両者の関係を改めて問い直す。 本 エンタメ・ゲーム アニメーション エンタメ・ゲーム その他

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