後宮の検屍女官 (角川文庫) [ 小野はるか ]

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角川文庫 小野はるか KADOKAWAコウキュウノケンシニョカン オノハルカ 発行年月:2021年04月23日 予約締切日:2021年03月02日 ページ数:256p サイズ:文庫 ISBN:9784041112403 小野はるか(オノハルカ) 「ようこそ仙界!鳥界山白絵巻」で第13回角川ビーンズ小説大賞“読者賞”を受賞してデビュー(刊行時『ようこそ仙界!なりたて舞姫と恋神楽』に改題)。「後宮の検屍妃」(文庫化にあたり『後宮の検屍女官』と改題)で第6回角川文庫キャラクター小説大賞“大賞”“読者賞”をダブル受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 大光帝国の後宮は、幽鬼騒ぎに揺れていた。謀殺されたという噂の妃の棺の中から赤子の遺体が見つかったのだ。皇后の命で沈静化に乗り出した美貌の宦官・延明の目に留まったのは、居眠りしてばかりの侍女・桃花。花のように愛らしいのに、出世や野心とは無縁のぐうたら女官。そんな桃花が唯一覚醒するのは、遺体を前にしたとき。彼女には検屍術の心得があるのだー。後宮にうずまく疑惑と謎を解き明かす、中華後宮検屍ミステリ!第6回角川文庫キャラクター小説大賞“大賞”“読者賞”ダブル受賞作。 本 小説・エッセイ ノンフィクション 文庫(ノンフィクション) 小説・エッセイ 日本の小説 著者名・あ行 文庫 小説・エッセイ 文庫 人文・思想・社会

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