椿井大塚山古墳と久津川古墳群 (季刊考古学 別冊 34号) [ 広瀬和雄 ]

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商品説明

季刊考古学 別冊 34号 広瀬和雄 梅本康広 雄山閣ツバイオオツカヤマコフントクツカワコフングン ヒロセカズオ ウメモトヤスヒロ 発行年月:2021年06月02日 予約締切日:2021年03月04日 ページ数:140p サイズ:全集・双書 ISBN:9784639027577 「季刊考古学」別冊34 広瀬和雄(ヒロセカズオ) 国立歴史民俗博物館名誉教授、総合研究大学院大学名誉教授。1947年京都市生まれ。大阪府教育委員会、大阪府立弥生文化博物館勤務ののち、奈良女子大学大学院教授を経て、国立歴史民俗博物館教授 梅本康広(ウメモトヤスヒロ) 公益財団法人向日市埋蔵文化財センター常務理事兼事務局長。1966年大阪市生まれ。泉佐野市教育委員会勤務ののち、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 序章 南山城の古墳時代研究の最新動向と課題/第1章 椿井大塚山古墳と古墳時代の成立(椿井大塚山古墳の研究史的意義/椿井大塚山古墳の築造とその背景/弥生墳墓と初期前方後円墳/山城地域からみた前期前方後円墳の性格)/第2章 久津川古墳群と中期古墳(久津川車塚古墳の調査/久津川古墳群の動向/武器:武具の副葬)/第3章 南山城地域の古墳時代(山城地域における椿井大塚山古墳出現前後の集落動態/男山古墳群の動向/「巨椋地域」をめぐる諸集団/後期前方後円墳と群集墳)/終章 南山城の古墳と王権ー木津川流域の前方後円墳をめぐって 本 人文・思想・社会 歴史 日本史

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