DXで変える・変わる自治体の「新しい仕事の仕方」推進のポイントを的確につかみ効果を上げる! [ 高橋 邦夫 ]

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高橋 邦夫 第一法規ディイエックスデカエルカワルジチタイノアタラシイシゴトノシカタスイシンノポイントヲテキカクニツカミコウカヲアゲル タカハシ クニオ 発行年月:2021年09月16日 予約締切日:2021年08月06日 ページ数:184p サイズ:単行本 ISBN:9784474076006 〓橋邦夫(タカハシクニオ) 合同会社KUコンサルティング代表社員。電子自治体エバンジェリスト、一関市最高情報セキュリティアドバイザー。1989年豊島区役所入庁。情報管理課、税務課、国民年金課、保育課などに勤務。2014年・2015年は豊島区役所CISO(情報セキュリティ統括責任者)を務める。2015年より総務省地域情報化アドバイザー、ICT地域マネージャー、地方公共団体情報システム機構地方支援アドバイザー、文部科学省ICT活用教育アドバイザー(企画評価委員)、2016年より独立行政法人情報処理推進機構「地方創生とIT研究会」委員。2018年に豊島区役所を退職、合同会社KUコンサルティングを設立し現職。豊島区役所在職中、庁舎移転に際して全管理職員にテレワーク用PCを配布、また庁内LANの全フロア無線化やIP電話等コミュニケーションツールを用いた情報伝達など、ワークスタイルの変革に取り組む。庁外では、自治体向け「情報セキュリティポリシーガイドライン」、教育委員会向け「学校情報セキュリティポリシーガイドライン」策定にかかわる。自治体職員としての29年間窓口業務や福祉業務を経験する一方、情報化施策にも継続的に取り組んでおり、情報化推進部門と利用主管部門の両方に所属した経験を活かし、ICTスキルとともにDX推進のための組織の問題にもアドバイスを行っている。一関市のほか、深谷市、飯島町など10を超える自治体のアドバイザーを務めている。2015年には総務省情報化促進貢献個人等表彰において総務大臣賞受賞。2019年には情報通信月間記念式典において関東総合通信局長表彰(個人)受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 発想の転換ー「仕事のあり方・やり方」を見直す(なぜ自治体で仕事の仕方を見直す必要があるのか/「できない」を「できる」に変えるICTツールの活用 ほか)/第2章 ICTツール導入ーその成功のカギ(なぜ導入しても効果が出ないのか/自治体での導入事例から学ぶ ほか)/第3章 自治体の情報セキュリティのあり方(これまでのセキュリティ対策と見直しの視点/情報セキュリティの基本的考え方)/第4章 職員も住民も納得の新しい仕事の仕方(「人に優しいデジタル化」が自治体DXの重要ポイント/自治体DXで実現する住民満足度向上 ほか) なぜ導入しても効果が出ないのか…元自治体職員の体験・実践から学ぶ、DXの効果が実感できる1冊! 本 人文・思想・社会 政治

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