六つの村を越えて髭をなびかせる者 [ 西條 奈加 ]

【楽天ブックスならいつでも送料無料】六つの村を越えて髭をなびかせる者 [ 西條 奈加 ]

カード利用可 海外配送不可 翌日配送可能 ギフト包装不可能

0 (0件)

在庫あり

1,980円 (税込み) (送料込み)

販売ページ

キャッチコピー

【楽天ブックスならいつでも送料無料】

ショップ名

楽天ブックス

商品情報

翌日配送締め切り時間 12:00
翌日配送対象地域 群馬県/埼玉県/千葉県/東京都/神奈川県/新潟県/山梨県/長野県/岐阜県/静岡県/愛知県/三重県/滋賀県/宮城県/福島県/茨城県/栃木県
ポイント 1倍

商品説明

西條 奈加 PHP研究所ムツノムラヲコエテヒゲヲナビカセルモノ サイジョウ ナカ 発行年月:2022年01月13日 予約締切日:2021年10月28日 ページ数:368p サイズ:単行本 ISBN:9784569851082 西條奈加(サイジョウナカ) 1964年、北海道生まれ。2005年、『金春屋ゴメス』で「日本ファンタジーノベル大賞」大賞を受賞し、作家デビュー。12年、『涅槃の雪』で中山義秀文学賞、15年、『まるまるの毬』で吉川英治文学新人賞、21年『心淋し川』で第164回直木三十五賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 江戸中期、幕府では蝦夷地開発が計画されていた。出羽国の貧しい農家に生まれた最上徳内は、師の本多利明の計らいで蝦夷地見分隊に随行する。蝦夷地の雄大で厳しい自然、アイヌの少年や長たちと交流するうち、徳内の中に北方とアイヌへの愛情が育まれていく。アイヌを虐げ、搾取する松前藩に怒りを覚えた徳内は…。自然の猛威、松前藩との確執、幕府の思惑ーそれでも最上徳内が貫いた“想い”とは。 本 小説・エッセイ 日本の小説 著者名・さ行

販売ページ