シナジーエンザイム 720ml×6本

 シナジーエンザイム 720ml×6本

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京都太秦しぜんむら

商品情報

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ポイント5倍の開始時刻 2021/01/19 22:00
ポイント5倍の終了時刻 2021/02/11 10:59

商品説明

100%植物発酵エキスの“ほんもの”の酵素飲料植物発酵エキス(加工黒糖、大根、人参、蕪、ゴボウ、玉ねぎ、蓮根、生姜、みょうが、ゆり根、ワサビ、もやし、白菜、キャベツ、ほうれん草、春菊、レタス、モロヘイヤ、ふき、水菜、小松菜、チシャ、チンゲンサイ、サラダ菜、三つ葉、にら、紫キャベツ、サニーレタス、パセリ、あさつき、めねぎ、セロリ、カリフラワー、ブロッコリー、食用菊、筍、ずいき、うど、アスパラガス、かぼちゃ、胡瓜、しろうり、ナス、トマト、冬瓜、ゴーヤ、ニンイク、シシトウ、ピーマン、ズッキニー、おくら、ジャガイモ、サツマイモ、サトイモ、椎茸、舞茸、えのき茸、シメジ、レイシ、スイカ、パイナップル、バナナ、メロン、イチゴ、ミカン、レモン、梅、ビワ、ブドウ、プルーン、スダチ、カボス、かき、ナシ、パパイヤ、マンゴー、ユズ、コンブ、ワカメ、ヒジキ、アオノリ、モズク、アオサ、アカサ、アシタバ、オオバコ、カンゾウ、ドクダミ、クコ、スギナ、ウコン、マタタビ、ビワ葉、アズキ、クロマメ、インゲン、エダマメ、玄米、大麦、ハト麦、アワ、キビ、ヒエ、トウモロコシ、ゴマ、カシューナッツ、アーモンド)、ガジュツエキス100% 商品タグ:健康食品 酵素 エンザイム 酵素飲料 100種類以上の素材+宮古島産ガジュツエキス。果汁・液糖・香料・調味料、白砂糖不使用。さわやかでおいしいオリジナル酵素飲料です。美容・健康サポートやダイエット、ファスティング(半断食)にもおすすめ。 美容・健康サポートには1回30〜60ml程度を1日1〜4回程度、ダイエット、ファスティング(半断食)には一食90〜120ml程度の置き換えを目安にしてください。 ※あくまでも目安です。ご自身のコンディションを丁寧に観察しながら調整してみてください。 ■保存方法: 直射日光・高温多湿を避け、冷暗所に保存してください。 ■栄養成分表示(100mlあたり): エネルギー 141kcal/たんぱく質 0.5g/脂質 0g/炭水化物 34.7g/ナトリウム 43.0mg ■賞味期間:2年 >>酵素飲料「シナジーエンザイム」の商品一覧ファスティング、毎日の健康・美容に酵素飲料「シナジーエンザイム」一物全体・陰陽を活かした発酵力。香料・調味料等無添加。伝統の美味仕上げ。 生きていく上で必要不可欠な「酵素」。だけど、現代人は酵素不足?食生活の乱れ、食品の栄養低下、合成添加物、外的ストレス・・・それらを補うために人気のドリンクやサプリ。ところが、そこには大きな落とし穴が・・・「何となく」「安いから」「おいしいから」・・・そんな選び方はNG。自分や家族や大切な人の毎日が健やかで美しくあるように、ブームに踊らされない選択を。 “素材”のシナジー「シナジーエンザイム」を造る3つのポイント、まずは「素材」についてご紹介します。106の一物全体「シナジーエンザイム」は、野菜・果物・海草・山野草・穀物など106種類の原材料を、一物全体の考え方に基づき発酵させています。ここで重要なのは数ではなく、ひとつひとつの素材を余すところなく活用しているかということ。一物全体の基本は、物や事を分断・分析せず全体として見ることです。この考え方において、全体としての働きは、分断・分析された個々の働きを単純に総計したものを上回ります。一物全体を大切にするマクロビオティックでは、食材を調理するときに、素材をまるごと活用します。「シナジーエンザイム」も同じように、106種類の原材料を、一物全体のパワーを保ったままで、一欠片も無駄にすることなく活用しています。彩り豊かな素材が奏でる絶妙なバランス多すぎず少なすぎず、自然な発酵・超熟に最適なバランス冷やさない陰陽バランス 酵素飲料でファスティング(半断食)に挑戦したものの寒くて嫌になったという話を聞くことがあります。これには、陰陽バランスが関係しています(カロリー摂取量が低いためという要素もあります)。食品の陰陽において、陰性は冷やす、緩める力を持っており、陽性は暖める、引き締める力を持っているとされます。理想は、食事全体でどちらか一方に偏らず、バランスの取れた「中庸」の状態であることです。しかし、多くの酵素飲料では、このバランスが陰性に傾きがちです。そこで「シナジーエンザイム」には、中庸を目指し様々な工夫が取り入れられています。 白砂糖は使いたくない 白砂糖は使用せず、黒糖を使用酵素飲料を作る、発酵のスタートには糖質が必要です。この糖質には白砂糖がよく使われます。この糖質は発酵の過程で分解され最終的に製品には残らないということ、白砂糖でないと発酵が進みにくい、という事情もあるようです(単に白砂糖が安価であるという理由もあるようですが……)。とはいえ、白砂糖の害は、血糖値を乱高下させたり、体内のカルシウムやビタミンを奪ったり、腸を汚したり……ご存じの通り、良いイメージはありません。さらに大きな問題だったのは、白砂糖が極陰性食品だということです。物質としては分解されたとしても、そのエネルギーの偏りは残るのではないか……そこで「シナジーエンザイム」では白砂糖を完全に廃し、黒糖を使用しています。発酵が進みにくい心配もあったのですが、発酵過程を細やかに見守りサポートをすることで、勝るとも劣らない品質に仕上がりました。無肥料自然栽培、陽性の助人一般的に酵素飲料の原材料には果物がよく使われます。果物は多くが陰性の食品です。これも陰性に傾きやすいひとつの原因です。「シナジーエンザイム」では、根菜類など、陽性の食品も全体のバランスを見ながら取り入れています。しかしそれだけでは不十分と感じ、さらにより良い素材を探していました。そこで出会ったのが、無肥料自然栽培で育てられた宮古島のガジュツだったのです。 ガジュツってどんな植物?ショウガ科ウコン属の多年草。別名紫ウコン・夏ウコン。 強い陽性の気質を持ち、健康に対する優れたサポートが期待できる食品。インド原産、東アジアで一般的な植物で、中国では古くから活用され、特に消化のサポートによく使われました。現在の日本では、屋久島、種子島、鹿児島、沖縄などで栽培され、健康食品やサプリメント、ダイエット食品として注目されています。 優れた食品であるガジュツですが、なぜ宮古島産なのか? そのきっかけは、宮古島プロジェクトにありました。宮古島プロジェクトは、「宮古島という可能性」を明らかにし、宮古島の有意の人々と日本、世界をつなぐという、弊社が取り組んでいるプロジェクトです。その拠点となる「オルタナティブファーム宮古」では、プロジェクトの第一歩となる、無肥料自然栽培の作物やその加工品の生産・販売を進めています。このプロジェクトを進める中で偶然、無肥料自然栽培で育ったガジュツを入手できる機会を得たのです。 島全体が巨大なミネラル源、存在そのものがパワースポットであるともいえる土地で、そのパワーを余すところなく最大限吸収して育ったガジュツ。台風や大雨、夏場の過酷な環境にも負けず、強く逞しく育ったガジュツ。そんなガジュツを、宮古島から発酵の現場へ送っています。 しかし、実はこのガジュツ、製品化するにはひとつ問題がありました。それは、固すぎるため、他の原材料と一緒だとうまく発酵が進まないということです。けれどもそのパワーを考えると、諦めたくはない、ぜひ入れたい……試行錯誤の結果、他の106種類の原料とは発酵の進め方を少し変えた特別扱いで、別の樽で発酵をさせることになりました。これらを熟成の段階であわせることで「シナジーエンザイム」が完成します。 “製法”のシナジーシナジーエンザイムの製造は、200年近くの歴史を持つ発酵・醸造の現場で行われています。工場での機械的な生産ではなく、伝統を受け継ぐ職人の目と手による製造です。シナジーエンザイムの製造過程酵母なくして酵素なし発“酵”の“母”、それが「酵母」です。アルコールやパン、味噌やチーズなどの発酵食品はすべて、この酵母の働きを利用しています。発酵とはそもそも、酵母がエネルギーを得る手段。酵母はまず有機物を分解しますが、その過程で登場するのが酵素。だから、酵素の質を考えるなら、酵母の存在も重要です。「シナジーエンザイム」は、200年近い発酵の歴史を持つ現場で洗練された、由来の確かな酵母の力によって造られています。液糖・調味料・香料など無添加これまで、市販の酵素飲料を購入されたことはありますか? もしお手元に現物があれば、その原材料表示を見てみてください。以下のような成分(括弧内は添加の目的)が記載されてはいないでしょうか。 リンゴ酸(劣化を防ぐ)、安息香酸・安息香酸ナトリウム(保存性の向上)、クエン酸(酸味の添加)、香料(香りや味の添加)、ペクチン(食感を調整しとろみをつける)、スクラロース(人工甘味料)、ネオテーム(人工甘味料)、カラメル色素(色の調整)、VE(保存性の向上・もしくは栄養添加)、VB1、ビタミンB1(食品の保存性の向上・もしくは栄養添加)、VB2、ビタミンB2(着色、もしくは栄養添加)、VB6、ビタミンB6(栄養添加)……etcこれらは、酵素飲料本来の目的には必要のないものです。本当に必要なのは、発酵のスタートとなる糖質と、野菜や果物などの素材、それだけ。栄養添加などは一見良いようですが、酵素飲料として飲むならば、余計なものです。実際、シナジーエンザイムの原材料は次のようになっています。 シナジーエンザイムの原材料ではなぜ、本来必要ないものを添加するのでしょうか?理由のひとつに、発酵液特有の匂いと味があげられます。これを調整して飲みやすくするために、添加物を加えることがあります。そうすると、今度は保存料も必要になってきます。純粋に素材だけを発酵させた状態では発酵が進むだけですが、本来なかった添加物が加わることで、そのままでは腐敗のおそれがあり、保存料が添加されます。※純粋な酵素飲料であっても、保管状況にもよっては品質が劣化するおそれはあります。高温下では冷蔵庫に保管するなどの適切な保管を行い、開封後はお早めにお召し上がりください。さらに、風味の調整だけでなく、価格を抑えるために液糖や果汁で割っているという実態も残念ながらゼロではないようです。これら余計な添加物は、体に余計な負荷をかけることになります。また、酵素の働きを阻害することにもなりかねません。健康のため、美容のために飲んだものが、逆の働きをしているかもしれないのです。その品質には、充分に注意する必要があります。

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