WA コルト ガバメント M1911A1 ミリタリーモデル

WAスーパーリアルガン 〈リアルガン・シリーズ〉WA コルト ガバメント M1911A1 ミリタリーモデル

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WAスーパーリアルガン 〈リアルガン・シリーズ〉

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開発から100年を経てもなお その輝きが陰ることのない軍用拳銃のマスターピース .45オートのWAが贈るブラスト&ソリッドフィニッシュで仕上げた珠玉のミリタリーモデル 100年以上に渡りアメリカを守り続ける拳銃 1911年3月29日付で、コルト社の新型大口径軍用拳銃がM1911として米合衆国陸軍に制式装備として採用されました。 第一次世界大戦での実戦配備を経て、1924年〜26年にかけて主に外装パーツの改良を実施し、そのM1911改良型は「A1」と名付けられて米陸軍を始め同海軍、海兵隊に配備されます。 第二次世界大戦の開戦とともに米軍はさらにM1911A1の増産を求め、レミントンランド(90万丁)、イサカ(40万丁)、ユニオンスイッチ&シグナル(5万丁)、シンガー(500丁)といった、米国内の機械製造業者に生産が振り分けられたことが知られています。 ミリ・ガバと言えば「コルト」という認識が根強くありますが、大戦中のコルト社によるM1911A1の生産数は40万丁に留まり、当時の最前線で本家コルト・ガバメントのミリタリーモデルを手にすることが出来た兵士は、限られていたのかも知れません。 M1911A1は1985年に、9mm弾を使用するベレッタM9に制式拳銃の座を譲ることになりますが、70年以上に渡り米国を守り続けたM1911=ガバメントの優れたデザインと、.45口径の圧倒的なマンストッピングパワーには時代を超越した信頼感が根強く生き続けており、海兵隊や陸軍の特殊部隊等は独自にM1911A1を継続して使用していました。 現在においても、米国連邦捜査局FBI、ロス市警スワット、USマーシャル等の司法機関では、ガバメントのデザインを現代的にアップデートしたカスタムガンが採用されており、最新式のポリマー製の次世代ハンドガンと肩を並べて、M1911A1で完成された.45オートのスピリッツは、今もなお継承され続けています。 WAミリタリーガバメントの到達点 WAではマグナ・ブローバック黎明期より、この.45オートのオリジンを最上級のトイガンとしてガバメントファンの皆様にお届けするべく、代々アップグレードを重ねて作り続けてまいりました。 そしてこのたび新たに好評頂いているハンドワークによるブラスト&サイドポリッシュフィニッシュを取り入れた「コルトM1911A1」を、ガバメント・ミリタリーモデルの集大成として、圧倒的な重厚感でモデルアップしました。 M1911A1の大きな特色は、主に表面の防錆性向上のためパーカライジング(リン酸塩皮膜)処理が施されたマットグレーの外観です。 タフな軍用ガバメントのイメージを印象づけるこの独特な風合いを再現するにあたって、スライドとフレーム部材には定評のあるカーボンブラックヘビーウエイトを使用。 表面にブラストショットフィニッシュを採用することで、通常の塗装処理では味わえない素材の質感を活かした、リアルなマットグレーの色味を再現しています。 ハンドワークが生み出す存在感 仕上げ工程においてスライドとフレームの両サイドに研磨加工を追加。 ヘアラインを強調した猛々しいソリッドフィニッシュは、メタル感をうまくした仕上がりになっています。 誕生から実に100年の時を経た今もなお、人々の心を捕らえて離さない永遠のベーシックにして、ファイアアームズの歴史を語るうえで、はずすことの出来ないマスターピース、コルトM1911A1。 ブラスト&ソリッド フィニッシュのリアルな手応えと、プルーフされたマグナ・ブローバックの作動性能を兼ね備えた仕上がりです。 その他の特徴 40LPIのハイカットチェッカーストラップを再現したフレームには、カーボンブラック・ヘビーウエイト材でリアルにモデルアップされた スターバーストと称される独特な滑り止めを有したグリップパネルが取り付けられ、優れたグリッピングと重厚な存在感を演出しています。 そのほか スピードハンマーやアンビセフティ、ハイライドグリップセフティ、マガジンウェル等、現代タクティクスに求められるすべてのカスタムパーツを網羅しており、決して飾りではない本物の機能性を、その手で実感して頂けるはずです。 およそ40年にわたり 全米カスタム.45オートマーケットのトップに君臨し続けるウィルソン・コンバットが、究極のディフェンブ・ハンドガンとして到達した頂点です。 カーボンブラックシリーズの仕上げについて カーボンブラックシリーズの表面処理は、金属感を重視し表面には塗装処理等を行なっておりません。 このため通常モデル(塗装モデル)と異なり素材に混入された合金粉層が露出した状態になっておりますので、経年や使用の頻度等により酸化・変色する場合があります。 お使いになった後には、別売のシリコンスプレーで表面を拭く等してメンテナンスなさる事を推奨しています。 左側面 主な仕様(スライド側) メタルチャンバーカバー □ アルミ削り出しアウターバレル □ スチール製リコイルスプリングプラグ □ ハイスピードバッファーシステム □ スライドストップノッチプレート 右側面 主な仕様(フレーム側) トランスファーハンマーver.3 □ ミリタリースタイルグリップ □ 金属製グリップウエイト内蔵 M1911A1のディティール 中央部にランパンコルトがあしらわれたトラディショナルな佇まいを醸し出すスライドの刻印をはじめ、M1911からA1への変更点であるフレームのトリガー基部のえぐり加工等ミリタリーモデルならではのディティールを網羅しています。 ブラスト&ソリッド フィニッシュ ミリタリーモデル本来のタフな風合いをヘビーウエイト材の持つ素材の質感を活かした「ブラストショット仕上げ」によって、リアルに再現。さらにスライドとフレームの両サイドだけをソリッドに磨き上げることで、猛々しい金属感を演出しています。 ミリタリー仕様のパーツ 小ぶりなショートトリガー、アーチ型のメインスプリングハウジング、スパー部が延長されたグリップセフティ、そして要所に施された滑り止めの格子柄模様等、近代タクティカルモデルとは異なるクラシカルな雰囲気が魅力です。         全長    約216mm          銃身長    約114mm          重量    約865g          装弾数    21+1発          その他    ・S.C.W.ハイスペック・カスタムver.3仕様 ・トランスファーハンマーver.3 ・新型シアー&ディスコネクター内蔵 ・6.03mm精密NEW固定HOPUPバレル搭載 ・Rタイプ・マガジン ・カーボンブラックHW樹脂製スライド&フレーム:ブラスト&ポリッシュ仕上げ          オプション    スペアマガジン(WA-GM15) 4,800円+税     

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