クリスタルム ピノ ノワール "キュヴェ シネマ" ヘメル アン アード リッジ [2020] (正規品) Crystallum Pinot Noir Cuvee Cinema [赤ワイン][南アフリカ][ウォーカーベイ][750ml]

≪Pinot Noir Wines of the Year 2021(by Atkin)≫ ●[TA95点/MW95点] クリスタルム ピノ ノワール "キュヴェ シネマ" ヘメル アン アード リッジ [2020] (正規品) Crystallum Pinot Noir Cuvee Cinema [赤ワイン][南アフリカ][ウォーカーベイ][750ml]

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≪Pinot Noir Wines of the Year 2021(by Atkin)≫ ●[TA95点/MW95点] 

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カリフォルニアワインのYANAGIYA

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■表示数限り(最終在庫)です。 ■ティム・アトキン95ポイント [ Pinot Wines of the Year ] ■ワインマグ(Winemag.co.za)95ポイント ◎「人気度No.1」のクリスタルム・キュヴェ。 アトキン2017~2021年度格付け【第一級】生産者、クリスタルムに最新’20年のキュヴェが到着致しました。メディア掲載などもあり、クリスタルムの三種ピノ・キュヴェの中でももっとも高い人気を誇る作品がこちらの『シネマ』。 それにしても、世界的需要の高まりとともに、造り手を問わず、南アの人気キュヴェは軒並み高騰しております。それに反し、毎年評判も人気も右肩上がりで、年産が殆ど増えていないのに、クリスタルムの相変わらずの据え置き価格には頭が下がる思いです。相対的なお値打ち度は増す一方。 ▼ 三種キュヴェ同時Wines of the Year受賞! 最新2021年度版アトキン・レポートにて、クリスタルム三種のキュヴェ(シネマ、マバレル、ボナ・ファイド)が三本揃っての"Pinot Noir Wines of the Year同時受賞"を果たしました。 ◎キュヴェ・シネマ(Cuvee Cinema) キュヴェ・シネマは、三種シングルの中でも最も海沿いにあって涼しい風が入り込むことから、よりミネラル感あふれた味わい。海風が畑を涼しく保ち、きびきびした酸が特徴。最も南アらしいピノとも言われます。’20年の全房比率は60%。 畑は粘土質と頁岩の混ざった土壌で、そのおかげで葡萄の木の成長、および果房のつき加減が自然と調整され、そうしようとせずとも収穫量は勝手に低くなるのだそうです。 キュヴェ・シネマの名称は、ウォーカー・ベイはヘメル・アン・アード・リッジのヴィンヤード所在地が、畑が開墾される前に映画「The life of Napoleon」が撮影された場所だったことに因んでいるとか。因みにアドヴォケイト誌でも圧巻の五年連続大台突破。南アのピノとしては驚異的なレイティングです。 ◎Tim Atkin South Africa Report 2021より 【TA95点】 「Part of a brilliant line up of Pinot Noirs from Crystallum in 2020, this is a wine with evident tannin and extraction - more Nuits-St-Georges than Chambolle-Musigny perhaps - with plenty of grip, dark cherry and raspberry fruit, subtle 20% new wood and added complexity from 40% whole bunches.」 ◎Winemag.co.za(2021.6)より 【WM95点】 「Grapes from Hemel-en-Aarde Ridge, 60% whole-bunch fermentation. Red and black cherries, beetroot, earth and spice on the nose while the palate is substantial yet seamless – good fruit definition, fresh acidity and smooth tannins. This has weight and texture in the best sense.」 かつて飯田橋で開催された試飲会にて、四種ピノを飲み比べた際には、輸入元資料に「エレガントで繊細。余韻の長いワイン」とあったのですが、思ったよりも凝縮感があったのが印象的でした。ブレンド版のピーター・マックスを基準にすると、より旨味のボリューム感があるため、酸味の主張が包まれ、柔らかく感じました。 現在は試飲できるほどの数が無くなってしまったのが残念です。 ●この三種キュヴェは確かに、いま南アで到達可能なピノの最高点に到達してる作品の一つだと、そう思います。

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